0120-222-762

#ネットワーク#解説

【即解決】Wi-Fiが遅い原因と対策は?今すぐ速度を上げる手順

更新日
【即解決】Wi-Fiが遅い原因と対策は?今すぐ速度を上げる手順

Wi-Fiが遅いと、スマホやパソコンの動作が遅い、動画が止まる、オンライン会議が不安定になるなど、仕事では特に大きなストレスになります。
原因は、ルーターの不調、SSIDや周波数帯の設定、電子レンジなどによる電波干渉、マンション特有の回線混雑、IPv6やv6プラスの未利用などさまざまです。

 そこで本記事では、法人向けにWi-Fiのレンタルを行っている法パソが、Wi-Fiが遅い原因を分かりやすく整理し、今すぐ速度を上げる手順などを詳しく解説いたします。

法人パソコンレンタル「法パソ」編集部
Supervised by

法人パソコンレンタル「法パソ」の編集部です。
豊富な在庫量と実績を活かした最適な商品・サービス・ソリューションをご提供いたします。

1.Wi-Fiが遅いときの対処法!まず確認

1.Wi-Fiが遅いときの対処法!まず確認

Wi-Fiが遅いと感じたときは、いきなり買い替えや業者相談をする前に、まず基本的なポイントを確認することが大切です。
通信速度の低下は、ルーターの一時的な不調、スマホやパソコン側の不具合、古いLANケーブル、通信障害など、身近な原因で起きているケースも少なくありません。まずはすぐできる対処法から順番に試していきましょう。

ルーターと端末の再起動

Wi-Fiが急に遅くなったときは、最初にルーターと接続端末の再起動を試しましょう。
ルーターは長時間つけっぱなしの状態が続くと、本体に熱がこもって動作が不安定になることがあります。
とくに風通しの悪い場所や、壁際・棚の中に設置している場合は熱がたまりやすく、通信速度低下の原因になりやすいです。
また、電子レンジなど家電の近くでは電波干渉の影響を受けることもあるため、設置場所の見直しも有効です。

再起動の手順は
  1. ルーターの電源を切り、
  2. 電源プラグを抜いて1〜2分ほど待ってから再度接続します。
  3. その後、ルーターが完全に起動するまで数分待ち、Wi-Fiに再接続してください。
ポイント:
スマホやパソコンなど端末側も再起動すると、通信処理の一時的な不具合が解消されることがあります。また、SSIDを選び直して再接続すると改善することもあるため、2.4GHz帯と5GHz帯が分かれている場合は接続先も確認しましょう。

LANケーブルの規格(カテゴリ)が古い可能性

Wi-Fiが遅い原因は無線だけとは限りません。回線終端装置やONU、ルーターをつないでいるLANケーブルの規格が古いと、回線やルーターが高性能でも通信速度が頭打ちになることがあります。
たとえばWi-Fi6対応ルーターやIPv6、v6プラス対応回線を使っていても、途中のLANケーブルが古ければ本来の性能を十分に発揮できません。 そのため、配線に使っているLANケーブルのカテゴリを確認し、古い規格なら交換を検討しましょう。
カテゴリはケーブル被覆の印字に「CAT5e」「CAT6」「CAT6A」などと記載されていることが多く、見れば判別できる場合があります。

カテゴリ名 最大通信速度 伝送帯域
Cat5 100Mbps 100MHz
Cat5e 1Gbps 100MHz
Cat6 1Gbps(条件により10Gbps) 250MHz
Cat6A 10Gbps 500MHz
Cat7 10Gbps 600MHz
Cat8 25〜40Gbps 2000MHz
1_2.LANケーブルの規格(カテゴリ)が古い可能性
カテゴリ表示イメージ

通信障害・メンテナンス情報を公式サイトでチェック

ルーターや端末に問題がなくても、契約しているインターネット回線側で通信障害やメンテナンスが発生していると、Wi-Fiが遅くなることがあります。
特に夜間や土日など利用者が多い時間帯は、回線事業者側の混雑や設備トラブルが影響しているケースもあります。
スマホもパソコンもどちらもつながりにくい、スピードテストをしても極端に数値が落ちるといった場合は、個別機器ではなく回線側の問題も疑いましょう。

■確認方法
契約している光回線事業者やプロバイダの公式サイトにある「障害情報」「メンテナンス情報」をチェックします。
マンションタイプの回線では、建物全体の設備や共用部の影響で遅くなる場合もあるため、管理会社やオーナーへの確認が必要になることもあります。
まずは公式情報を確認し、障害や工事が出ていないかを把握してから、必要に応じて問い合わせましょう。

2.Wi-Fiの通信速度の調べ方

1.Wi-Fiが遅いときの対処法!まず確認

Wi-Fiが遅いと感じたときは、まず感覚だけで判断するのではなく、実際の通信速度を確認することが大切です。
原因がWi-Fiそのものなのか、ルーターや回線、端末側にあるのかは測ってみないと分かりません。そこで役立つのがスピードテストです。

■通信速度を調べる方法

スマホやパソコンからスピードテストサイト、または専用アプリを使うのが一般的です。測定すると、主に「ダウンロード速度」「アップロード速度」「Ping値」が表示されます。
ダウンロード速度はWeb閲覧や動画視聴、アップロード速度はファイル送信やクラウド保存、Ping値はオンライン会議やゲームなどの反応速度の目安になります。

■測定時の注意点
  1. できるだけ正確な結果が出るように条件をそろえる
    同時に複数の機器で通信していない状態にし、バックグラウンドで大容量の更新やダウンロードが走っていないか確認しましょう。
    また、ルーターから近い場所と遠い場所で結果が変わることがあります。
    2.4GHz帯と5GHz帯のどちらにつないでいるかでも差が出るため、接続先のSSIDも確認しておくとよいでしょう。
  2. 同じ端末で複数回測定する
    たとえば、Wi-Fi接続時と有線接続時を比較すれば、問題が回線側なのか無線側なのか見えやすくなります。
    また、スマホだけでなくパソコンでも測ると、端末固有の問題かどうかを判断しやすくなります。
    もし有線では速いのにWi-Fiだけ遅いなら、ルーターの設置場所、Wi-Fi6対応状況、電波干渉、中継機の使い方などを見直すべきです。
    一方で、有線でも遅い場合は回線の混雑やIPv6未対応、v6プラスの利用状況なども確認したほうがよいでしょう。

3.なぜ遅い?Wi-Fi速度が低下する4つの主な原因

3.なぜ遅い?Wi-Fi速度が低下する4つの主な原因

Wi-Fiが遅いと感じても、何が原因なのか分かりにくいものです。
以下では、Wi-Fiが遅くなる主な原因を4つに分けて、仕組みと改善策を詳しく解説いたします。

設置場所の問題(家電との干渉・壁などの遮蔽物)

Wi-Fiが遅い原因としてまず多いのが、ルーターの設置場所の問題です。
Wi-Fiの電波は壁や床、家具などの遮蔽物に弱く、ルーターから離れた部屋ほど通信速度が落ちやすくなります。また、電子レンジ、コードレス電話、Bluetooth機器などは、Wi-Fiと近い周波数帯を使うことがあり、電波干渉によって速度低下を引き起こすことがあります。
このような場合は、ルーターの設置場所を見直すことが有効です。できるだけ中心付近、床ではなく少し高い位置、周囲に障害物が少ない場所に置くと電波が広がりやすくなります。電子レンジなどの家電の近くは避け、必要であればSSIDごとに2.4GHz帯と5GHz帯を使い分けるのも効果的です。設置場所を少し変えるだけで、Wi-Fiの遅さが改善するケースは少なくありません。

接続台数のオーバー(スマホ、PC、IoT家電の集中)

Wi-Fiルーターに接続している端末が多すぎると、通信速度が遅くなることがあります。
スマホ、パソコン、タブレットだけでなく、プリンター、監視カメラ、スマートスピーカーなど、さまざまな機器が常時Wi-Fiにつながっていることがあります。ルーターはこれら複数の端末と通信を分け合って処理しているため、同時接続台数が増えるほど1台あたりに割り当てられる通信資源が減り、結果として遅く感じやすくなります。


■改善策
  • 使っていない端末のWi-Fi接続を切る
  • 不要なIoT機器を整理する
  • ルーターの同時接続可能台数を確認する
  • Wi-Fi6対応ルーターへ見直す

ルーターの寿命・スペック不足

ルーター自体が古い、またはスペック不足であることも、Wi-Fiが遅い大きな原因です。
一般的にルーターは長年使うと内部部品が劣化し、動作が不安定になりやすくなります。また、古い機種では最新の通信方式に対応しておらず、回線本来の性能を活かせない場合があります。特に注意したいのが、IPv6(IPoE)への対応状況です。従来のIPv4 over PPPoE接続では、利用者が多い時間帯に回線が混雑しやすく、夜になると急に遅くなることがあります。
IPv6とは新しいインターネット接続方式に対応した仕組みのことで、IPoEはそのIPv6回線を使って混雑しにくい経路で通信する方式です。さらに、v6プラスなどはIPv4通信も快適に扱えるようにした代表的なサービスです。古いルーターではこれらに非対応なことがあり、その結果、混雑しやすい接続方式のまま使っていて速度低下の原因になることがあります。


改善方法としては、契約回線がIPv6やIPoE、v6プラスに対応しているかを確認し、それに対応したルーターへ買い替えることです。
ルーターを新しくするだけで、家全体の通信環境が大きく改善することもあります。

プロバイダー側の混雑(IPv6接続の未利用)

Wi-Fiが遅い原因は、ルーターやスマホだけでなく、回線事業者やプロバイダー側の通信状況にあることもあります。
特に夜間や休日は利用者が集中しやすく、従来方式の接続では混雑の影響を受けやすくなります。このとき重要になるのが、IPv6やIPoEを利用しているかどうかです。プロバイダーがIPv6 IPoEに対応していても、契約や設定、ルーターの対応状況によっては実際には使えていないケースがあります。


改善策としては、まず契約中のプロバイダーがIPv6 IPoEやv6プラスに対応しているかを確認し、マイページやサポート情報で有効化状況をチェックすることです。あわせて、対応ルーターを使っているか、SSIDの接続先に問題がないかも確認しましょう。それでも改善しない場合は、より混雑に強いプランやプロバイダーへの見直しも有効です。

4.【場所・設定別】Wi-Fi速度を上げる具体的な手順

4.【場所・設定別】Wi-Fi速度を上げる具体的な手順

Wi-Fiが遅いときは、回線やルーターをすぐに買い替えなくても、設置場所や設定を見直すだけで速度が改善することがあります。
以下では、Wi-Fi速度を上げるためにすぐ実践できる具体的な手順を、場所・設定別に詳しく解説いたします。

設置場所を「部屋の中央・床から1m上」に変える

Wi-Fiの速度を改善したいなら、まずルーターの設置場所を見直しましょう。
理想的な設置場所は、部屋の中央付近で、床から約1mほど高い位置です。Wi-Fiの電波は四方に広がるため、端や隅に置くよりも、できるだけ中央に近い場所に設置したほうが、各部屋へバランスよく届きやすくなります。また、床に直置きすると家具や壁の影響を受けやすくなるため、棚の上など少し高い位置に置くのが効果的です。
あわせて注意したいのが、周囲の障害物や家電との距離です。壁や大型オフィス家具の近くでは電波が遮られやすく、電子レンジやBluetooth機器の近くでは電波干渉が起きることがあります。特に2.4GHz帯は電子レンジの影響を受けやすいため、家電のそばにルーターを置くのは避けたほうがよいでしょう。

周波数帯(2.4GHz / 5GHz)を使い分けるコツ

Wi-Fiが遅いときは、どの周波数帯につないでいるかを確認することも重要です。一般的なルーターでは、2.4GHz帯と5GHz帯の2種類が使えます。それぞれ特性が異なるため、用途や環境に合わせて使い分けることで通信速度の改善が期待できます。

■2.4GHz帯

壁や障害物に比較的強く、ルーターから少し離れた部屋でもつながりやすいのが特徴です。
その一方で、電子レンジやBluetooth機器などと周波数帯が近く、電波干渉を受けやすいという弱点があります。

■5GHz帯

電波干渉が少なく、高速通信しやすいのが特徴です。
動画視聴、オンライン会議、ゲーム、パソコンでの大容量通信など、速度を重視したい場面に向いています。
ただし、壁や床などの遮蔽物にはやや弱いため、ルーターから遠い場所ではつながりにくくなることがあります。

中継機やメッシュWi-Fiの導入を検討すべきケース

ルーターの設置場所や周波数帯の見直しをしてもWi-Fiが遅い場合は、中継機やメッシュWi-Fiの導入を検討するのが有効です。
中継機とは、ルーターの電波を受けて別の場所へ届ける機器のことで、電波が弱くなりやすい部屋や階をカバーしたいときに役立ちます。中継機は比較的導入しやすく、特定の場所だけ電波を補強したい場合に向いています。
一方、メッシュWi-Fiは複数の機器を連携させて家全体を広くカバーする仕組みで、移動しても通信が安定しやすいのが特徴です。

5.どうしても直らないなら「回線」や「契約」の見直しを

5.どうしても直らないなら「回線」や「契約」の見直しを

ルーターの再起動や設置場所の見直し、SSIDの切り替え、スピードテストでの確認などを試してもWi-Fiが遅いままなら、原因は機器の一時的不調ではなく、回線や契約内容そのものにある可能性があります。
以下では、どうしてもWi-Fiの遅さが直らないときに見直したいポイントを解説いたします。

ルーターを5年以上使っているなら買い替え時

Wi-Fiが遅い状態が長く続いている場合、まず疑いたいのがルーターの寿命やスペック不足です。
ルーターは精密機器のため、長年使い続けると内部部品が劣化し、熱による不安定さや通信処理性能の低下が起きることがあります。
一般的に、5年以上使用しているルーターは買い替えを検討する目安とされます。また、古いルーターはWi-Fi6やIPv6 IPoEに対応していないことも多く、これが速度低下の原因になる場合もあります。せっかく回線自体は速くても、ルーターがボトルネックになっていれば本来の性能を引き出せません。
買い替え時は、Wi-Fi6対応、IPv6 IPoE対応、同時接続台数が多いモデルを選ぶのが基本です。

IPv4から「IPv6 IPoE」へ切り替える方法

Wi-Fiが遅い原因が回線の混雑にある場合は、接続方式をIPv4からIPv6 IPoEへ切り替えることが有効です。


■切り替え方法
  1. 契約中の回線事業者やプロバイダーがIPv6 IPoEに対応しているか確認します。
    (すでに対応していても、申込手続きや設定変更が必要な場合があります)
  2. 使用中のルーターがIPv6 IPoE対応かどうかを確認します。非対応なら、対応ルーターへの買い替えが必要です。
  3. プロバイダー側でIPv6オプションを有効化し、ルーターの管理画面でIPv6設定や自動判定を有効にします。
  4. ルーターを再起動し、スマホやパソコンをWi-Fiへ再接続して、再度スピードテストを行いましょう。

6.Wi-Fiレンタルなら法パソ

6.Wi-Fiレンタルなら法パソ

法人パソコンレンタル「法パソ」では、パソコンやiPad、Wi-Fi・ポータブルWi-Fiなどのレンタルを行っております。法人様のイベント・研修・短期プロジェクトで必要になる場合はお気軽にご相談ください。具体的なレンタル費用について知りたい方は、かんたん無料見積もりをぜひチェックしてみてください。

7.まとめ

7.まとめ
Wi-Fiが遅いときは、いきなり買い替えや乗り換えをするのではなく、まず原因を切り分けることが大切です。
ルーターと端末の再起動、SSIDや周波数帯の確認、設置場所の見直し、LANケーブルの交換、スピードテストの実施など、すぐできる対策で改善することも少なくありません。それでも直らない場合は、古いルーターの買い替えや、中継機の導入、IPv6 IPoEやv6プラスへの切り替えを検討しましょう。
自宅やマンション、オフィスの通信環境に合った対策を行えば、Wi-Fi速度は十分改善できます。オフィスのWi-Fiにお困りごとがありましたらまずは法パソにご相談ください!

関連商品

ノートパソコンのレンタル商品一覧はこちらから

主な仕様
メーカー DELL
シリーズ Precision
型番 M6700
ディスプレイ 17.3
ストレージ 320
メモリ 16GB
CPU Core i7
OS Windows 10
月額5,200円/台~
主な仕様
メーカー HP
シリーズ ProBook
型番 450 G7
ディスプレイ 15.6
ストレージ 256GB
メモリ 8GB
CPU Core i5
OS Windows 10 / Windows 11
月額3,500円/台~
主な仕様
メーカー DELL
シリーズ Latitude
型番 3550
ディスプレイ 15.6
ストレージ 256
メモリ 8GB
CPU Core i5
OS Windows 11
月額4,800円/台~

30秒で
かんたん 無料 見積もり

レンタル期間・商品を選択してください
レンタル期間 必須
必要レンタル商品数 必須
ご希望商品 必須
  • 1期間・商品選択
  • 2お客様情報入力
  • 3送信完了
左記の内容を選択し、「お見積もりスタート」ボタンを押してください。
次の画面で簡単なお客様情報をご入力いただきます。
お客様情報を入力ください
会社名/法人名 任意
ご担当者 必須
メールアドレス 必須
電話番号 必須
  • 1期間・商品選択
  • 2お客様情報入力
  • 3送信完了
左記の内容をご入力後、「お問い合わせをする」ボタンを押していただくことで完了です。
確認次第スタッフよりご連絡をいたします。

このコラムの執筆者

法人パソコンレンタル「法パソ」編集部
Written by

法人パソコンレンタルの「法パソ」は、株式会社レンタルバスターズが運営している、法人向けパソコンレンタルサービスです。 2005年の創業、2015年の会社設立、2017年の「法パソ」開設と共に、多くのお客様にご愛顧いただいております。 BtoBのお取引を得意としており、豊富な在庫量と実績を活かした最適な商品・サービス・ソリューションをご提供いたします。

関連コラム

人気コラム

最新コラム

お問い合わせ

個人情報のお取り扱い、セキュリティについて

お客さまよりご提供いただいた個人情報及び顧客情報は、当社プライバシーポリシー・個人情報保護方針に基づき、厳重に管理をいたします。
また、本サイトはプライバシー保護のため、常時SSL化対応をしておりますので、お客様が入力する情報は暗号化され保護されます。安心してご利用くださいませ。

適格請求書発行業者(インボイス)登録番号について

当社は、適格請求書発行業者(インボイス制度)に登録しておりますので、以下に登録番号をお知らせいたします。
登録番号 : T8010001165552

お電話・メールでのお問い合わせ

法パソへのお問い合わせは、お電話・メールフォームをご用意しております。

お電話でのお問い合わせ

※お電話でのお問い合わせは、受付 9:00~18:00(土日祝日を除く)となります。
0120-222-762 受付時間:9:00~18:00 月曜~金曜日(土日・祝日を除く)[通話料無料]

メールでのお問い合わせ

当ページならびに当サイトへのメールでのお問い合わせは、24時間365日いつでも受け付けております。
以下のメールフォームにて必要事項をご入力いただき、「送信する」ボタンを押してください。

お問い合わせの前に

Q&Aページにて、よくあるご質問を掲載しております。お客様のお問い合わせ内容に対する解決策が見つかるかもしれません。
また、レンタルの流れ・サービスフローについては、下記の「レンタルの流れ」にて掲載しております。

お急ぎの方はこちら

今すぐお問い合わせ

必須
必須
必須
任意

※法人企業・官公庁様のみレンタルをさせていただいております。申し訳ございませんが個人の方へのレンタルはお受けしておりません。

※本フォームはお客様専用窓口です。営業・売り込み・SEO/広告・人材紹介等のご提案はご遠慮ください。営業目的の送信には返信いたしかねます。

閉じる