Office付き ノートパソコンレンタルなら法パソ|最短即日出荷!短期レンタルも可能!
現代のビジネスに欠かせないソフトウェアといえば、Microsoft Officeです。企業だけでなく学校などの公的機関、家庭でも便利に利用できるソフトで、世界中で使用されています。 オフィスセットはパッケージ販売もされており、大きく分けると、ビジネス向けと個人向けに分けられます。
ビジネス向けのオフィスセットはOffice Home & BusinessとOffice Professionalです。個人向けはOffice Personalが販売されています。学生や教職員向けに販売されているアカデミックパックもありますが、学生や教職員であることを証明できないと購入することはできません。
Office PersonalはWordとExcel、Outlookがセットになっていますが、Office Home & Businessになると、それにPowerPointとOneNoteが付いています。Office ProfessionalはOffice Home & Businessのセット内容に加えAccessとPublisherが付いています。
Officeが搭載されているパソコンは非搭載パソコンに比べ高額になってしまうため、複数台用意をする必要がある法人様の場合は、別途購入するよりもレンタルをしたほうが経費を抑えることができます。
最新のクラウド版 Microsoft 365(旧Office 365)と、従来どおりのパッケージ版もご用意しております。法パソならOffice搭載のパソコンでも格安にレンタルが可能です。
法人パソコンレンタル「法パソ」の編集部です。
豊富な在庫量と実績を活かした最適な商品・サービス・ソリューションをご提供いたします。
Officeは買い切りタイプと月額利用タイプがある
昨今ではソフトウェアを買い切るのではなく、サブスクリプション(サブスク)で利用することが増えています。
Microsoft Officeもその一つで、買い切りタイプ(パッケージ版)のOfficeと、サブスク(月額利用)タイプのMicrosoft 365が存在します。
一度きりの出費で済む買い切りタイプであれば、サブスクのように毎月かかる利用料を支払うことなく、毎月の出費を抑えることができますが、メジャーアップグレードがある度に買い替えなければならないというデメリットも。
サブスクはメジャーアップグレードも対応しているケースがほとんどなので、買い替える必要がない分、毎月利用料を支払う必要があります。利用人数や使用アプリの変更が必要になった際も、利用途中でプランの切り替えも可能であり、クラウドサービスを利用できるなどの利点もあります。
Office導入時のコストを下げるには
パソコンやOfficeソフトを必要台数分購入し、すべてのパソコンにインストールをし、認証・設定を行い…と、考えるだけでコスト(費用・労力・作業スペース)がかかり、情シスや経理担当者が悲鳴を上げてしまうのではないでしょうか。
法パソではMicrosoft Officeをオプションでご利用いただけます。OSのインストールからOfficeソフトのインストール・認証といった、キッティングの作業は全て完了した状態でのお渡しとなります。
そのため、導入の際にお客様自身での購入やインストール、認証作業やライセンスを管理する必要はなく、商品が届いたその日からすぐにExcelやWordといったOfficeソフトが利用可能です。※当社レンタルパソコンに限ります。
パソコンやOffice導入時のコストを下げるには最適解と言っても過言ではないかもしれません。
コストを下げられるレンタルパソコン
古いパソコンを使用していると、年数とともにだんだん処理速度が遅く、動作が重くなってきてしまいます。
少しでも早くしようと新しいOS・ソフトウェアに更新してみても、パソコンそのモノのスペックが古いと余計に動作が遅くなってしまいます。
パソコンのパフォーマンスを低下させずにOfficeソフト等を快適に利用したいのなら、レンタルパソコンへのリプレイス(入れ替え)がおすすめです。
処理能力の遅いパソコンを使用していると、作業時間の長期化やストレスなどにより仕事にも支障が出てしまい、さらに残業時間や電気代も嵩み、コストが上がってしまうことも考えられます。
法パソのレンタルパソコンなら最適なスペックのパソコンを使用できますので、仕事の効率も向上します。
関連商品
ノートパソコンのレンタル商品一覧はこちらから
関連コラム
-
レンタルパソコン返却後のデータはどうなるの? 企業のコスト削減に役立つレンタルパソコンですが、使用する際に自社で保有しているパソコンと同じようにデータを保存していると、返却するときに困ることになります。レンタルパソコンは基本的にデータ消去までは行ってくれないことが多いようです。一般的なレンタル会社はインストールしているアプリは消去しますが、リカバリまで行わないため、パソコンに残っているデータ消去サービスなどを利用しなければなりません。もちろん中にはリカバリを行う会社もありますので、事前にチェックしておきましょう。レンタル会社によってはデータ消去サービスを行っていますので、レンタルする前にこうしたサービスを利用することも踏まえておいたほうが良いでしょう。破砕による機密抹消処理や、データ消去・穿孔破壊による機密抹消処理などを行ってくれますので、確実にデータ消去を行ってくれます。また、パソコンに設定した各種パスワードも設定解除をしておく必要があります。更新日 -
法人向けPC購入ガイド|コスト削減と選び方のポイントを解説 法人で使用するパソコンは作業効率や生産性を上げることを重視するため、処理速度の速いパソコンが必要とされます。型落ちしたパソコンは処理速度も遅く、最新のサービスやソフトウェアを使用できないこともあるので、法人で使用するパソコンは常に最新のモデルのものを求められます。また、営業など取引先に向かうことの多い部署は、持ち運びの簡単な軽量のパソコンが要求されます。軽量で処理速度の高いパソコンとなると、かなり高額になってくるため、営業社員全員分の軽量パソコンを購入するとなると、経費面で大きな負担をかけることになります。会社で使用するパソコンの寿命は3年ともいわれており、長期間使用すればするほど故障したり、パフォーマンスが低下するため、買い替えを余儀なくされます。また、パソコンを購入するとアップグレードやバージョンアップが必要となってくるため、その都度追加費用がかかります。経費面を考えた場合も、法人のパソコンは購入するよりレンタルするほうが向いているといえるでしょう。更新日 -
研修やセミナーに使えるレンタルパソコンの選び方! 最近では研修やセミナーでパソコンを使用することも多く、必要不可欠になっています。以前はプレゼンや講師のみがパソコンを利用することが多かったのですが、最近では参加者も一人一台ずつパソコンを利用するようになりました。プレゼンターだけがパソコンを利用する時代だと、自分のパソコンに必要なソフトウェアやデータを保存しておけば良かったのですが、参加者もパソコンを利用するようになった今では、共通で使用できる対応サービスソフトを用意していなくてはなりません。また、データもすぐにダウンロードできるように、サーバーを用意しなければなりません。研修やセミナーでは事務やプレゼンに適しているソフトのMicrosoft Officeを利用することが多いため、参加者がOfficeをインストールしなくても閲覧できる、Office対応サービスのOffice Onlineを使用します。Office OnlineはOfficeソフトで作成されたファイルを閲覧できるのはもちろん、対応サービスによっては更新も可能なので、研修やセミナーで書き込みして保存することも可能です。更新日 -
パソコン経費はいくらまで?法人の計上方法と注意点を解説 法人でパソコンを導入する際、「いくらまで経費として計上できるのか?」は必ず確認しておきたい重要ポイントです。また、パソコン本体だけでなく周辺機器を含めた取得価額など、状況によって計上方法が変わる点にも気を付けなければなりません。 本記事では、法人向けにパソコンのレンタルを行う法パソが、金額別の経費計上ルールと判断基準を詳しく解説し、ミスなく処理するためのポイントをまとめました。更新日
人気コラム
-
ウィンドウズのスクショを簡単に!5つの神ワザでスクリーンショットを撮る方法とは? 大事な情報を検索したのにうっかり保存し忘れていることや、他者との情報共有の際に見せたい画面をうまく見せることができなかった経験はないでしょうか。それを解決し、情報の保存や情報の共有に便利なのがスクリーンショットです。そこで本記事では、Windowsのスクリーンショットの仕方や各機能、活用例まで詳しく解説いたします。更新日 -
iPhoneでSafariのブックマークをホーム画面に追加する簡単ステップを紹介!準備は必要?メリットは? iPhoneやiPadを使っていると、よくアクセスするWebサイトを簡単に開きたいと思うことはありませんか。そんなときに便利なのが、Safariなどで使用できる「ホーム画面に追加」機能です。この機能を使えば、お気に入りのサイトをホーム画面に表示させることができ、ブックマークを開く手間が省けます。表示されるアイコンは視認性も高く、ホーム画面の整理にも役立ちます。 本記事では、ホーム画面に追加機能の手順、使う前に確認しておきたい設定や注意点、活用するメリットまで詳しく解説いたします。更新日 -
iPadスクショ完全ガイド!誰でもできる超簡単3ステップ iPadは画面を見せて資料を説明する機会が多い方にオススメの商品です。出先やお客様との商談中に必要な情報を検索してすぐに保存して残したいという場面はないでしょうか。そんな時はスクリーンショットを用いることをオススメします。 そこで本記事では、スクリーンショットの仕方や注意点まで詳しく解説いたします。更新日 -
フリーボードとは?iPhone・iPadメモ活用法の極意を徹底解説! ビジネスシーンでもっと効率的に議事録をまとめたり、資料を作成したり、タスク管理を行いたいと思ったことはありませんでしょうか。そんな経験が一度でもありましたら、iPhone・iPadの「フリーボード」の活用がオススメです。そこで本記事では、フリーボードの操作方法や活用方法まで詳しく解説いたします。更新日
最新コラム
-
パソコンのメモリ容量の目安を用途別に解説|ストレージとの違いや注意点も パソコンを選ぶうえで「メモリ容量」は動作の快適さを左右する重要な要素です。しかし、「何GBあればいいのか」「ストレージとの違いは」といった疑問も少なくありません。 本記事では、用途別に適したメモリ容量の目安、ストレージとの違いや増設時の注意点まで詳しく解説いたします。ノートパソコンやデスクトップの選定に迷っている方も、必要なメモリ容量が明確になります。更新日 -
パソコンのメモリ容量を確認する3つの方法とメモリ不足解消のコツを解説 パソコンの動作が遅い、アプリがうまく開かないといった不調の原因の一つに「メモリ容量の不足」が挙げられます。Windows 11では、複数のアプリやタブを同時に開いて作業することが多く、気づかないうちに使用率が高まりパフォーマンスが低下するケースも。 本記事では、「タスクマネージャー」「システム」「リソースモニター」の3つの確認方法を紹介し、メモリ容量・使用率を判断する手順を解説します。さらに、メモリ容量不足を解消するための5つのコツも紹介いたします。更新日 -
企業のインターンシップで必要な準備は?目的や手法、注意点を徹底解説 インターンシップは、企業にとっても採用活動や人材育成につながる重要な取り組みです。一方で、実施する目的や内容、カリキュラムが曖昧なまま進めると、満足度が下がったり、企業の魅力が十分に伝わらなかったりする可能性があります。企業がインターンシップを成功させるには、事前の資料作成やマニュアル整備、PC・通信環境の準備、実施時の注意点を押さえることが大切です。 本記事では、インターンシップ向けにパソコンのレンタルを行っている法パソが、企業がインターンシップを行う目的や手法、期間別のメリット、準備の流れ、終了後の対応まで詳しく解説いたします。更新日 -
キッティングとは何か?作業方法や流れ、注意点を徹底解説 キッティングとは、PCやタブレットなどのデバイスを業務ですぐに使える状態へ整える作業のことです。OSのセットアップやソフトウェアのインストール、ネットワーク設定、セキュリティ設定、管理情報の登録など、企業でPCを導入する際に必要な準備をまとめて行います。 本記事では、法人向けにパソコンのレンタルとキッティングを併せて行っている法パソが、キッティングの意味や語源、セットアップとの違い、主な作業方法、一連の流れ、注意点を解説いたします。更新日




